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私の中のあなた
2009.09.16.Wed

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「私の中のあなた」公式HP

20090916181135


試写会に行ってきました。
会社で業者さんから試写会のハガキをもらったので、行ってきました。
大体いつも1~2週間前とかにくれるのですが、たまたま其の日が休みじゃないと、仕事の終わる時間的に無理なんですね
今回は、わたしが休みだったので、同僚さんたちは行けず、ハガキを4枚も貰いました。
だーくんと、母と妹(中2)も誘って行ってきました。
2個下の妹は、7月に仕事を辞めて以来、気ままにプーなんですが、今日から温泉に行っているらしく、「おかゆちゃん」は昨晩から母が預かっているらしいです。


軽くネタばれすると

11歳のアナ(アビゲイル・ブレスリン)は、白血病を患う姉・ケイトに臓器を提供するドナーとして、遺伝子操作によって生まれたデザインベイビーだった。
彼女は、輸血や骨髄移植など様々な犠牲を強いられてきたが、ケイトの病状は一進一退。
両親は遂に腎臓移植を決意するが、アナはこれを拒み、弁護士を雇い訴訟を起こす。
「自分の身体は自分で守りたい」と両親を訴えるアナ。
ケイトを最優先に考え、アナに迫る母親(キャメロン・ディアス)、何も出来ない父親、非行に走る兄、そしてアナの協力がなければ死んでしまう姉。
アナと家族の戦いが始まった――。
実話を基に著したベストセラー「わたしのなかのあなた」を原作にしたヒューマン・ドラマ。
此処から転載


前から見たいと思ってたやつだったので、見れてよかったー。
アナと家族の戦いっていっても、なんていうんやろ・・・完全に家族がアナを悪者視しているわけでもなく、病気と家族との戦いってかんじかな。
ケイトとボーイフレンドの話とか、すごく微笑ましくて、温かかった。

母は嗚咽しながら泣いていましたw
わたしたちも泣いたけど、そこまで泣くか?!ってぐらい泣いてた。
基本、母はよく映画やTVでも悲しかったり感動したらすぐ泣くので、泣くやろうとは思ってたけどね。
入口でもらったティッシュが役に立ったよw

これはお金出してみてもはずれとは思わないかな。
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